カリキュラム

独自のカリキュラムで、子どもたちが社会で貢献する為の資質を養う。
・ 我々の指導は、生徒の創造性を刺激する。(先生は世の中)
・ 基礎ー自由表現ー協働作業で、「伝える力」と「感じる力」を養い、コミュニケーション能力を育む。
 基礎 <リズム認知トレーニング・ダンス技術の習得>
 基礎の定着により、パフォーマンスのレベルが向上する。レベルの向上は、賞賛や価値につながり、表現の楽しさを上げる。
 ボディコントロールのレベルをあげて表現の幅を広げる。一方で、リズムを認知する力を養い、インプットのレベルをあげる。
 自由表現<振付・即興>
 自分の意思で表現する力を養う。
 共同作業<相手を受け入れる・自分を伝える・違いを認め合う>
 自分の価値観を手放したり、相手の考えを受け入れるといったことを繰り返し、コミュニケーション能力を向上させる。